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春の交通安全キャンペーン啓発品にふじのくに福産品を採用

2020年03月02日

NEXCO中日本様では、「安全を最優先に、高速道路ネットワークの効果を次世代に繋がる新たな価値へ拡げます。」 をメインテーマに掲げ、SDGsの実現のため、高速道路事業をはじめとする事業活動を通じて社会課題の解決に取り組むとともに、CSRと事業活動を一元的に推進することで、社会課題の解決に貢献し実現に寄与すること。その為に高速道路沿線地域と「共創」を目指していらっしゃいます。
その活動の一環として、PA・SAへ障害者アートの展示や、福産品の購入など福祉事業のご支援を頂いております。

NEXCO中日本様では、「安全を最優先に、高速道路ネットワークの効果を次世代に繋がる新たな価値へ拡げます。」 をメインテーマに掲げ、SDGsの実現のため、高速道路事業をはじめとする事業活動を通じて社会課題の解決に取り組むとともに、CSRと事業活動を一元的に推進することで、社会課題の解決に貢献し実現に寄与すること。その為に高速道路沿線地域と「共創」を目指していらっしゃいます。
その活動の一環として、PA・SAへ障害者アートの展示や、福産品の購入など福祉事業のご支援を頂いております。

令和2年2月28(土曜日)今回も春の交通安全キャンペーンの啓発品として「ふじのくに福産品」をお選びいただきました。
採用された福産品は「社会福祉法人焼津福祉会 すいせん」の手ぬぐいハンカチと魚がしマグネット「社会福祉法人一羊会 牧之原市第2こづつみ作業所」のアクリルたわしとポプリセット・泡立てネットとポプリセットの3品目でした。

春のキャンペーン期間中の配布活動にも、福祉事業を参加させて頂く予定です。

カテゴリー: イベントセミナー公募事例情報企業・団体福祉関連地域農福会員その他